Symantec Client Security

本製品は 2008 年 3 月をもって販売を終了いたしました。
新バージョンは Symantec Endpoint Protection 11.0 ( シマンテック エンドポイント プロテクション 11.0 ) です。

Symantec Client Security は、脆弱性ベースの検知技術を用いて有害ソフトに対する包括的で積極的な保護機能を提供することで、クライアントシステムを常に安全な状態に保ちます。本製品にはグラフィカルなレポーティング機能や様々なセキュリティ技術の管理を簡略化する機能が統合されているため、企業は、クライアントシステムを常時管理下に置き、生産性の低下を最小限に抑え、クライアントのセキュリティを強化することができます。
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データシート (PDF)

主な特長

  • ウイルス対策、スパイウェア対策、クライアントファイアウォール、侵入防止システムを含む統合セキュリティ技術を提供
  • 汎用攻撃ブロッキング (Generic exploit blocking) が、既知の脅威に対するクライアント侵入防止能力を強化
  • デフォルトのクライアントファイアウォール設定で大半の脅威を阻止することができ、設定作業にかかる労力負担を最小化
  • Web ベースのグラフィカルなレポーティングと集中管理を 1 台のコンソールから実行

主な利点

  • スパイウェア、アドウェア、ウイルス、その他の悪意ある侵入行為を自動的に検知し、その影響をリアルタイムで修復するため、クライアントシステムを常に安全な状態に維持するのに役立ちます。
  • 脆弱性ベースの保護機能により、OS の更新プログラムやウイルス定義ファイルの適用前でも積極的にシステムを守ります。
  • 単純な管理機能により、ネットワーククライアントの状態に関する情報をリアルタイムで把握し、ソフトウェアの更新プログラムやウイルス定義ファイルを迅速に配布することができます。
Symantec Endpoint Protection